Webサイト を
リニューアル したい
どこをどう
変えればいいのか?

ウェブサイトをリニューアルしたい

Webサイト での機会損失を徹底的に見直し、新規顧客の獲得を目指しましょう

放っておいても良い製品・良いサービスなら売れる時代は終わりました。
情報が氾濫する現代では、お客様に良質な情報を的確かつ迅速に届けるかが、ビジネスの成否に大きく関わるようになりました。
そのためにはどうするべきかは今や明らかです。
情報発信ツールとしてはスピードと普及率で他のメディアを圧倒するまでに成長したインターネットを効率よく利用することがビジネス成功の近道と言えるでしょう。

また、どの企業も採用に苦労していますが、求職者らが応募企業のホームページを閲覧する可能性が高いのに、ウェブサイト自体が老朽化していたら応募意欲を著しく削いでしまうことでしょう。

このように販売・求人などの機会損失を少しでも減らすべく戦略的なwebサイト運営を行っていく必要を感じたならば、ぜひ我々にお手伝いさせていただけませんか?


表札代わりのWebサイトは無用の長物

webサイトは表札代わりとして機能していればそれでいい。とおっしゃる経営者の方も少なからずいるようです。
名刺交換した相手やこれから取引を始めようとする会社、あるいは銀行などの信用調査で御社のwebサイトを訪問するケースを考えて自社のサイトを立ち上げた場合、当初はそれで良かったかもしれません。

それから何年経ったでしょうか?
インターネットの重要性に気がついたライバルたちはもう始めています。
webサイトがきちんと仕事をしてくれる仕組みを導入し、アクセス数を増やし、お問い合わせを増やすことで成約に結びつける確率を上げています。

今、webサイトに求められることは、会社の表札機能ではなく、まさにお問い合わせ(機会)を増やすことです。
そのために必要なのは「生きたウェブサイト」であることの維持です。
こまめな更新が容易にできる仕組みや、アクセス数アップに必要なSEO対策なども駆使し、ビジネスに役立つ生きたwebサイトの制作をご提案いたします。


スマホ対応は必須

すでにインターネット利用において、スマホがパソコンを上回っています。
この流れは暫く続くでしょう。
昨年の時点で、すでに、7 割以上がスマホやタブレットと言われています。
さらにこの先様々なデバイスが出てくることが予想されます。
そういった最新のデバイスに素早く対応できるかどうかも重要な戦術の一つと言えます。


私どもは基本的にワンソース・マルチユースのスタンスでwebサイトを構築します。
つまり、1 回の更新で全てのデバイスを網羅する仕様です。
そのためスピーディーかつデバイス間で齟齬(そご)のないwebサイト運営が可能です。
つまりリニューアルの方向性とは
直接ビジネスに貢献できる
「生きたウェブサイト」
にグレードアップさせる



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